本日の11月15日(土)の信濃毎日新聞ユーステラス欄に、宝資源開発株式会社さんの「まるおとリサイクル(食品リサイクル編)」が掲載され、その中でえんまるシェをご紹介いただきました。

広告では、まるおくんが宝資源開発さんの会社を訪れ、食品の再利用についてお話を聞く内容になっており、廃棄食品の利用として、①たい肥や飼料化、②メタンガス発酵による発電、③賞味期限が近い食品の有効利用について紹介されています。(宝資源開発さんでは①のたい肥や資料にしているそうです!)
その中で、③の地域で食品ロスにつながる食品を有効活用している取り組みとして、えんまるシェのこともまるおくんにお話ししてくださっています。

宝資源開発さんには、えんまるシェの商品を社員の皆さまや関係者の皆さまに向けてご購入いただいているほか、資金でのご支援、日々の取り組みでの連携など、さまざまな形で本当に心強い応援をいただいています。玄関窓口にもえんまるシェの商品を置いてくださり、訪れた方にご紹介もいただいていて、日ごろから力強く支えていただいています。

地域に根ざし、地域に欠かせない取り組みを続けていらっしゃる宝資源開発さんは、食品ロスの削減という部分だけではなく、その先にある「地域の皆さまが安心して過ごせる環境づくり」という面でも、えんまるの活動と深く関わっている会社さんです。
次の世代、こどもたちの未来のために、これからもさまざまな形でご一緒に取り組みを進めていけたらと思っています。宝資源開発株式会社の皆さま、このたびは素敵な広告に取り上げてくださり、本当にありがとうございました。












